ALBUM SURFBOARDS 2026|クルーズか、パフォーマンスか。

ALBUM SURFBOARDS 2026|クルーズか、パフォーマンスか。

ALBUMのサーフボードの面白さは、ひと言で「このカテゴリー」と決められないところにあります。

ゆったりクルーズするように乗ることもできる。

でも、波が良くなって少し強く踏み込めば、しっかりとパフォーマンスしてくれる。

今回、IGARASHI GARAGE TEAMの松野陽斗(Akito Matsuno)が、ALBUMのボードを実際にテスト。

そのライディングとリアルなインプレッションを紹介したYouTube動画が公開されました。

「オルタナティブボードなのか?」
「パフォーマンスボードなのか?」

実際に海で乗ってみると、そのどちらかひとつでは説明できない、ALBUMらしい面白さが見えてきます。

ALBUMは、ただ見た目の美しいサーフボードではありません。

スピード、フロー、そしてターン。

乗り方や波によって、いろいろな表情を見せてくれる。

サーフボードには、まだまだ違う楽しみ方がある。

ぜひ、アキトくんのライディングとリアルなインプレッションを映像でご覧ください。

ALBUM SURFBOARDSについてのご質問、カスタムオーダーについてはIGARASHI GARAGEまでお気軽にお問い合わせください。

IGARASHI GARAGE
ALBUM SURFBOARDS JAPAN

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